問い合せメールを複数頂いてますが、お盆のため返信が遅れます

野菜・家庭菜園

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イチゴは5月に収穫できるからブルーベリー栽培にはバッチリやね

家庭菜園で畑で育てるイチゴ(加温栽培やハウスで作られない場合)は通常5月に収穫できます。春一番に味わえる甘い果実という点で非常に貴重な食べ物です。イチゴは一年中面倒を見る野菜ですので手間がかかりますが、それに見合うだけの魅力がある果物です。
2017.05.04
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ソラマメの側枝の先端を切り落とし。アブラムシ対策として

春4月5月にはソラマメの新芽の先端を摘芯をします。 摘芯しても収穫量はほとんど減少しませんし、病気の予防にもなります。
2018.09.13
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3月末春植えジャガイモ。アンデス赤を遅めに植えた理由と方法

暖地である当地香川県では一般的にジャガイモの植え付けは2月下旬から3月中旬とされています。それはジャガイモの生育期間が短いことや、霜の害がないことへの兼ね合いでもあります。私は今回4月になる直前に植えつけました。浅植えと品種で対応しました。
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4月直前、ジャガイモの種芋がどこにも売られてなく、イラっとした話

ジャガイモの種イモは2月下旬から3月中旬に通常の栽培方法です。ただ私は3月末頃(4月直前)に植えつける計画を立てていました。しかし3月下旬になるとホームセンターや種苗店には種イモが売られておらず困ってしまい、種イモが買えずイラっとしました。
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冬がおすすめ!生ごみ処理、屋外コンポストを始めるのにベストな時期

家庭の生ごみの量は一人当たり200グラム以上もあります。屋外型コンポスターはバイオ式生ごみ処理機とも呼ばれており大量の生ごみを堆肥化できます。初心者が始めるのなら秋冬がベストですし、高めの購入価格も助成金によって半額程度で手に入れられます。
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菜園ならではの楽しみ。野菜の間引き作業と間引き菜の収穫

家庭菜園の楽しみの一つに、野菜の間引きがあります。間引き菜は漬物やサラダなどにするとおいしく食べることができます。また野菜の間引きというのは、ただ収穫をするのだけでなく、野菜の生長を手助けし、おいしい野菜を収穫する大切な作業でもあります。
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生ゴミを減らしたい方におすすめ!!屋外コンポストの使い方

日本人一人は1日に200グラム以上の生ごみを廃棄しているそうです。私は屋外設置のコンポスターによって生ごみを分解し堆肥化しています。コンポストの使い方を紹介。
2018.01.17
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雨でポットの土が抉れた。対処方法と置き場の注意点

種まき後に大雨で土が抉れたりと種がむき出しになることがあります。 慌ててポットに土を足すのではなく、まずは根の状態をみて落ち着いて対応しましょう
2018.09.14
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失敗しないソラマメとエンドウの種まき。発芽の要点まとめ

10月も中旬なるとソラマメ・エンドウの種まきする時期です。 豆は慣れれば簡単に発芽しますが一方で腐らして失敗する人もいます。
2018.09.13
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