アクセス

ブログに関すること

なぜブログを書くのか。続ける目的と動機はどこにある

ブログを書き続けるのは難しくありません。人によって目的・理由・モチベーションは違うでしょうが、僧侶の私がなぜ継続できているのかを書きます。
香川・旅先のスポット

丸亀陸上競技場への車でのアクセスは改善の兆しあり

カマタマーレ讃岐のホームスタジアムまた丸亀ハーフマラソンのスタートゴールで地点であるPikaraスタジアムは道路アクセスが乏しいです。現在南北間の道路新設が進んでいることを紹介します。
2018.01.23
ブログアクセス

ブログアクセス数が土日に増えるのはなぜか。理由を考えてみた。

当ブログでは土曜日・日曜日・休日のアクセス数が増えます。しかし多くのサイトでは土日のアクセス数は減るようです。ではなぜ当ブログでは土日のアクセス数が多く、平日は少ないのでしょうか。その理由はユーザーのライフスタイルと記事の情報発信内容によると考えられます。
2017.10.21
ブログアクセス

日記を書くようにブログを始めると一年間でのアクセス数はどうなったか。

私がブログを始めて1年がたちます。日記のように雑多な内容で毎日楽しく続けていますが、ブログへのアクセス数(PV数)はどんどん増えていきます。もちろん最初の3ヶ月間は全く訪問者はいませんでした。しかしブログを継続して続けていくことで確かにアクセスは増えます。一年間続けて感じた教訓を報告します。
2017.10.03
ブログアクセス

【11ヶ月目のブログPV数】1.5倍の成長率で自然検索流入が1万を超えた。

ブログを初めて11ヶ月目のアクセス状況を報告します。記事投稿にはSEOを意識せずに書きたいことを発信していくスタイルでも一年以内に月1万PVは楽に、今月は1万5000PVを達成しました。私なりのアクセス数が急上昇した原因をアナリティクスのデータを見て考えてみます。
ブログアクセス

【10ヶ月目のアクセス記録】安定してPVを得る記事が出て1万PVに到達

ブログというのは案外簡単にアクセス数を稼げるものです。私のようなSEOを知らない者やキーワード選定をしない者でも毎日投稿をすれば一年を待たずして1万PVに到達しました。需要の少ない記事内容でも、200記事以上書いていくと中には当たりの記事が出てきます。継続して投稿した結果、初心者でも1万PVになりました。
2017.08.04
ブログアクセス

【9ヶ月目のアクセス記録】PV数は微増傾向。

ブログ9ヶ月を経過し記事を毎日書き続けたことで、先月までの大量のnoindex処理によるアクセス数の減少をだいぶ取り戻せました。雑多なブログ(雑記ブログ)で一日のアクセス数も少なくセッション当たりの平均ページ数も少ないのですが、まだPV数は上昇し続けています。今月は節目となる1万PVを目指してみます。
2017.07.02
ブログアクセス

【8ヶ月目のアクセス記録】目標のブログに近づいてきた印象

ブログ8ヶ月を経過し「noindex」処理を完了させたことでアクセス数の減少を打ち止めできそうです。雑多なテーマを扱う雑記ブログでは目的のユーザーを選びにくくなり、またアクセス者もサイト内を閲覧しにくいです。内容を絞ることも大切だと感じます。
2017.06.03
ブログアクセス

【7ヶ月目のアクセス記録】noindex処理によりPV減少を経験

ブログ7ヶ月目で月のPV数(ページビュー数)の減少を初めて経験しました。ただ想定の範囲内のことでした。なぜなら当サイトで不要な記事を「noindex」処理をして検索結果に表示されないようにしたからです。SEO的にも不利になったかもしれません。
2017.05.03
ブログアクセス

【6ヶ月目のアクセス記録】1万PV超えたけど、内容はいまいち。

ブログ6ヶ月目で月のPV数(ページビュー数)が1万を超えました。本来の投稿テーマとは異なり人気のゲームに関する記事を投稿したため結果的にアクセス数の増加につながりました。ただ本来のブログの実力ではないので、今後はテーマ・内容を絞る予定です。
2017.04.06
ブログアクセス

【5ヶ月目のアクセス記録】一月のPV数が3000を超えたブログ

ブログ5ヶ月目で月のPV数(ページビュー数)が3000を超えました。開設120日目で平均掲載順位が改善し表示回数が増えることでアクセス数が増加しました。先月より2倍以上アクセス数が増加しましたが、まだまだ弱小ブログと呼ばれるような存在です。
ブログアクセス

【4ヶ月目の記録】ようやく一月のPV数が1000を超えたブログ

ブログを初めて4ヶ月目で月のページビュー数が1000を超えました。開設100日と100記事を満たすとアクセスが増えると言われますが実際どうですかね。先月と比べて3倍以上増加したこの成長の遅いサイトを参考にしてアクセスが増える原因を探ります。