剪定

お坊さん・私の出来事

お寺では3月彼岸までに庭木剪定を終えておきたい理由

お寺は春のお彼岸が訪れるまでには境内の庭木を剪定しておきたいです。それには冬場が樹木の剪定に適す時期だけでなく僧侶ならではの理由があります。
お坊さん・私の出来事

ソテツを6月梅雨入り前に剪定。新芽が伸びる前に古葉を落としたかった

ソテツの剪定は枝を落とすというよりかは古い葉を落とす剪葉のイメージです。 梅雨入り前にした剪定について書きました。
2018.05.02
野菜・家庭菜園

ソラマメの側枝の先端を切り落とし。アブラムシ対策として

春4月5月にはソラマメの新芽の先端を摘芯をします。 摘芯しても収穫量はほとんど減少しませんし、病気の予防にもなります。
2018.09.13
果樹

4月中旬にビワの摘果をした(遅め)。我が家では一枝一果に

4月中旬にビワ(枇杷)の摘果をしました。本来であれば3月上旬から4月にかけて行うのですが、今回は遅めにしました。その分凍害や霜害といった寒害の心配はないですし、一枝(一果房)に一果に調整したために大きくおいしく充実した実が収穫できそうです。
2017.04.17
果樹

2月だからブルーベリーの剪定を。枝を切るときのポイントは。

2月になったのでブルーベリーの冬季剪定をした。香川県のような暖地では立春から暖かくなり木々の活動が活発になります。この直前の時期の剪定が四国・九州地方ではベストタイミングです。剪定はそれほど難しくなく、行うことで春以降の生長がよくなります。
僧侶が思うこと・コラム

寺の庭木の剪定。松は専門の業者(庭師)に頼むが間違いない。

お寺の庭木の剪定を専門の業者(庭師)にお願いしました。自分で摘みこまずに庭師に依頼すると費用が高くつくのですが、松を切るのは素人には難しいのです。やはり専門の技術を持った職人にお願いすると、仕事も早く仕上がりも美しいので松は依頼すべきです。
2017.01.17
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